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北海道>スケッチ編
今回のコンデジの撮った画像は500枚でした。
そのなかからスケッチに描きました。

礼文島香深港▼
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宗谷岬▼
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ファーム冨田▼
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今日の歩数9,000歩。

by okadatoshi | 2018-06-25 21:37 | 絵ごころ | Trackback | Comments(2)
北海道>動画編
たとえ僅かでも動画で保存をしておくと前後のことも思い出します。
今回の礼文利尻のツアー中の動画を記録としてまとめます。


新千歳→札幌を抜けて北海道各地にいく幹線道路にあり必ずと言っていいほど立ち寄る砂川ハイウエイオアシスです。以前に藻何度か立ち寄った記憶があります。試食も豊富。▼



礼文島香深港に着き江戸屋山道を散策。あいにくの霧雨と風。▼


利尻最北端の岬。いつも風が吹いています。先の島には以前は夏場には漁の人が住んでいたが今は引き揚げて無人島。日本最北限。▼



礼文島の大自然が生み出した奇岩を一望。▼



北のカナリアパーク。ロケ地。▼



利尻島到着。オタトマリ沼。あいにくの雨。▼



仙法志御崎公園のアザラシ。ワカメちゃんとコンブ君。▼




利尻山3合目までの早朝散策。甘露泉水で作った珈琲を飲む。▼



宗谷岬。日本最北端。▼





今日の歩数は、9,000歩。



by okadatoshi | 2018-06-24 21:37 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)
北海道(四日目)>ファーム富田
美瑛○ファーム富田  新千歳空港羽田空港から神戸空港へ【バス走行距離:約245km】

今日は晴れ。大きな風呂で、朝風呂を堪能。ここは、ロビーしか、遅いWi-Fiが繋がりません。
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【追記】
最終日は午前7時半の出発とゆっくりでした。
途中、ファーム冨田へ。ラベンダーはまだ蕾でした。広い農園を囲んだ園内で得られる商品を売る店がならんいます。北海道の中心にあり広い駐車場には驚きました。▼
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途中道の駅に立ち寄りながら空港へ。空港では各自それぞれで搭乗手続きを取ります。

日本の空港ランキングを見ると関西空港の方が新千歳空港の方が上ですが店舗数の密集度はこちらの方が賑やかな感じがしました。3階が飲食店で4階にはスパもあります。神戸行きのSKYMARKは端のEゲートで今回の神戸行きはさらにリムジンバスで空港内へ移動し自力でタラップを上がる場所でした。航空会社の規模が反映している感じです。▼
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遅い昼食を北海道ラーメンで。価格と味のバランスが悪い。その土地を知ってる人の案内があればもっと美味しいところがあるのだろうと思います。▼
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久々のガイド付き観光バスでしたが今回の方はベテランでした。話術も豊富で笑いもとり参考になります。
なかなか個人では行きにくいコースですが連泊をして礼文島のトレッキングや利尻島のサイクリングコースはアウトドア派には魅力があります。
今回は大雨に出会うことは無かったのですが晴れ間はありませんでした。ツアーによっては両島ともガスって山影も見えない場合もあるということで、天候は変わりや易く夏でも寒い地域です。

歩数は、9,000歩。


by okadatoshi | 2018-06-23 08:00 | 散策/登山 | Trackback | Comments(0)
北海道(三日目)>層雲峡
利尻山3合目早朝散歩」鴛泊港~内港☆北の味覚バザール、宗谷丘陵(車窓)○宗谷岬(日本の最北端)○銀河流星の滝 層雲峡温泉<泊>【バス走行距離:約320km】
朝の利尻散策。コーヒー美味。
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定番の滝です。
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【追記】
オプションの利尻島の早朝散策(@2,000円)。各トラピクス系のツアーから参加者を20人ほど募りバスで利尻島登山口へ。甘露泉水は日本百名水で20年ほどの時を経て利尻の解水がわき水になっているとか。途中なんとか雨も持ちこたえました。
白樺の樹液と甘露泉水で作った珈琲が提供される。▼
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再び稚内港へ戻り日本最北端の宗谷岬へ。▼
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オホーツク海沿いにインデギルガ号慰霊碑。地下通路の照明。▼
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今日の宿泊地層雲峡へ。▼
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昨日までと違い大きなホテルで隣国の言葉が聞こえます。つれあいによれば、女性のお風呂では浴用タオルは「NO!」といって取ったもののパンツは履いたままの隣国の人がいたとか。

今日の歩数は9,000歩。



by okadatoshi | 2018-06-22 08:00 | 散策/登山 | Trackback | Comments(3)
北海道(二日目)>礼文・利尻島
ホテル(早朝5:30~6:00出発)稚内港~ハートランドフェリー香深港
○ちょっぴり花散歩○江戸屋山道ちょっぴり散歩(足元も舗装され、なだらかな下り坂で。
○スコトン岬(日本最北限の岬)○桃台・猫台(大自然が生み出した奇岩「桃岩・猫岩」を一望)○北のカナリアパーク
【夢の浮島利尻島】鴛泊港○オタトマリ沼○仙法志御崎公園(奇岩が多く見られる絶景スポット)○姫沼(原生林に囲まれた神秘的な沼)利尻島・利尻富士温泉<泊>【バス走行距離:約135km】
礼文島へ移動中。遅いけど船内wifi接続が可能です。
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午前中、礼文島午後から利尻島と移動。ホテルに入る直前に雨でした。ヒグマの影響を受け一部入れない。
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【追記】
今頃から4ヶ月間が最も観光客が集中する時期です。稚内港から利尻島の香深港まで115分、天候は曇り。花の浮島といわれ700種類と言われる花々は2週間で景観が変るというわれるほど主役が交代します。
礼文の日本最北限のスコトン岬。このあたりは何時も風速10メートル。▼
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桃岩と猫岩。▼
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午後から利尻島の鴛泊港へ。▼
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利尻島は島内委一周が車だと90分、自転車4時間、ウォーキング6時間と言われています。昨日から雨のぱらつくどんよりとした天候ですが時折利尻山(1721m)が見えました。場所により形が変ります。▼
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今の時期島のお祭りで、1ヶ月ほどかけて島内の各地域で祭りが移動するとのこと。白い鳥居は山、赤は海の神を祭っていて国旗が掲げられています。▼
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歩いたrunkeeperの軌跡を記録として残しておきます。▼
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今日の歩数は、14,000歩。


by okadatoshi | 2018-06-21 08:00 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)
北海道(一日目)>千歳経由、稚内
神戸空港から北海道観光へ出かけます。
ツアー名は
「美しき利尻島・礼文島ちょっぴり花散歩と花咲く富良野・美瑛 4日間」。

神戸空港(12:15発)新千歳空港到着後☆砂川ハイウェイオアシス
サロベツ原野(車窓)稚内温泉<泊>【バス走行距離:約370km】

神戸空港は、雨。
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全国7カ所の空港から、新千歳に集合。長いバスでした。
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【追記】
blogはできるだけその日に感じたことをリアルタイムでまとめたく、事前に行程をアップして現地の画像をスマホで挿入し、帰宅後に追記という形式を取っています。
北海道の中でも利尻・礼文は人気のツアーですが、特定の地域でツアーを募り現地まで往復という従来のツアーと異なり全国各地の空港経由で千歳空港に集結しそこで、ツアー団が編成されます。今回はバス2台で私の参加したのは「阪急トラピクス北陸支社」の企画でした。参加者は、長野、静岡、岡山、広島、徳島などあり神戸からは我々二人だけでした。中には羽田で二時間待ちで乗り換えの方がいて、料金もバラバラでした。このツアーは料金を抑えたために稚内空港便ではなくバス移動になります。

千歳を14:50にバス乗車、6時間後の20:50に宿舎へ。途中、サロベツ原野の車窓観光でニシン漁の番屋やペンギンに似たウミガラスの紹介がありました。▼
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今日の歩数7,000歩。


by okadatoshi | 2018-06-20 12:00 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)