2018年 03月 13日 ( 1 )
詰め替え用インクを使う
18/02/18のblog急きょプリンタを購入(2)でインク購入よりも新中古を購入して本体を廃棄し、梱包のインクを使った方が安いことに触れましたが、先輩ブロガーの詰め替え用インク使用レポートを拝見し今回使って見ることに。

キヤノン BC-310・BC-311(INK-C310・C311の詰め替え) を新しく須磨パティオ店を開いたjoshinで、黒1382円、カラー1706円(税込み)で購入しました。▼
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プリンタが赤みがかってきたので、印刷のプロパティのユーティリティでノイズチェックパターンを出力すると黄色にカスレが見られました。
そこで、イエローの部分を補充し打ち出すとバランスの良い発色に戻りました。マゼンタとシアンはまだ十分ありました。カラー一体化のインクは3色のいずれかが無くなると他の色が残っていても廃棄していたことになります。▼
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黒は4回、カラーはそれぞれ6回分の詰め替えができるので、こちらの方がはるかに安くなります。
年賀状印刷の時期になり純正インクにしたくなれば、入れ替えることでインク残量も出て通常のセンサー機能が復活と在ります。

今日の歩数は、8,000歩。

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by okadatoshi | 2018-03-13 15:01 | 機器/ソフト | Trackback | Comments(2)