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採用試験のエントリーが始まる(2)
北の出講日です。同じタイトルで先々週も書いています。木曜日は忙しくblogの更新はどうしてもこの時間になります。

ユニバ競技場の横で信号待ちがありその間に車窓を見ると、このところキンケイギクの群生が目につきます。野草化した外来種の繁殖力は凄いです。▼
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今日は、途中の山中で車と激突した狸を見かけました。こういう小動物を見ると子どものために危険をおかして餌を探していた母親かなと思いました。カモのヒナが消えた件以来こんな連想するように。

模擬授業とその後の小テストの組み合わせもやっと軌道に乗り始めました。
模擬授業、教案作成、学生全員の評価シート記入と本人へ渡す、前模擬授業の範囲の小テストと採点演習、板書の画像撮影とメール送付、これだけのルーチンワークがやっと定着しました。

授業の後の教員採用試験希望者の自主勉強会。
エントリーシートの添削依頼が今年は多く中には3回チェックをした学生もいました。この時期教育実習で母校に戻る学生が居て今日は雑談程度。
模擬授業では、二次関数 y=x^2 が放物線であることから焦点と準線を聞いたけど正解はなく、この自主勉強会のメンバーに同じ質問をすると数学Cの放物線y^2=4pxと関連付けての反応がありました。やはり、その採用試験狙いで高校の数学全体を見直しているだけの違いがあります。
勉強会の部屋に使っている図書閲覧室には教職関係の資料も多くあり今日はじっくりと見ました。
“「教育情報化」対応ガイド”を開くとパソコン通信時代の懐かしいメンバーが執筆者に名を連ねていました。その中の何人かはfacebookの“友達”です。
狭い情報教育の“業界”でもあります。▼
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by okadatoshi | 2012-05-31 23:01 | 情報/数学/授業 | Trackback | Comments(0)
久々の元勤務校を訪問
高校の同窓で最近はfacebookで毎夜出会い、帰省時に研究室で孫の相手をしていただいているA氏が勤務先の大学のPRで県内の進路担当者を訪問。もともと兵庫県の高校教員がスタートでしたから、土地勘もあるし本県が担当になったのでしょう。
午前中に元勤務校に来るということで、1年ぶりに学校に私も行き会いました。

今年創立30周年を迎えますが、多彩な卒業生も出ています。
正面校舎には、ロンドンオリンピック代表に選ばれた26回生八木さんの垂れ幕。▼
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校内には、佐野由美さんの絵も掛けられています。▼
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佐野さんは、本校から大阪芸大を主席で卒業。ネパールのパタンでボランティアで美術教師。わずか数か月で日常会話は不自由せず子供たちと話せました。
しかし、帰国直前に交通事故で亡くなりました。
彼女の生き方を描いたドキュメンタリー映画『With…若き女性美術作家の生涯』は、日本賞を受賞し今も全国各地で上映会が行われています。
また、優れた描写力の素描でつづられた著作“路地裏に綴るこえ”、“パタンの空より”もあります。神戸淡路大震災の時の絵日記で秀逸です。
佐野さんは高校の時に美術部に所属。私は名ばかりの美術部副顧問でしたが彼女が1年を終えたときに異動しました。しっかりとした眼差しのこの絵はほんとうに素晴らしい。
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by okadatoshi | 2012-05-30 22:56 | デジの目 | Trackback | Comments(4)
NiftyのフォーラムCAI
Niftyがfacebook上にできました。
完全招待制で先ほど承認されたのでアクセスをしました。さっそくFCAIへ登録。▼
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閉鎖されるときに、かつてFCAIがあったという痕跡としてnew fcaiも作っています。▼
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パソコン通信の夜明けは、Niftyとpc-vanでした。
阪神淡路大震災の時には、各避難所や公園のテントに、NECと富士通がパソコンと震災用のIDとPWをパソコンの表面に貼り付け自由に使えるようにしていました。電話代もNTTの方は無償で提供をしていました。
私は、県関係の公園のテントに設置されている端末の利用ガイドのボランティアをしていました。大きな鍋が必要になって、掲示板に欲しいものを書き込むと避難所になっている学校に物資が送られてきました。

おれおれ詐欺も暴露系の炎上もなくそのような使い方をする人間がいるとは思いもしなかった時代でした。
今では安価にどこでも誰でも使えるようになった機器ですが、簡単には喜べない使われ方が次々と出てきます。しかし、交通事故の防止のために荷馬車の時代に戻ることはできないし、それが解決策ではありません。
新しい時代にあわせた使い方を今の人たちが作り上げるしかないのです。

こうして、文字を追って読めるコマンドラインの表示は懐かしいです。
ゆっくりと相手の言葉を読み取ることができた時代でした。
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by okadatoshi | 2012-05-29 15:29 | デジの目 | Trackback | Comments(2)
ペコちゃんの衣装(3)
本日の買い出しは市営地下鉄妙法寺駅にある“リファーレ”です。
つれあいが買い物をしている間、近隣散策。駅の改札を出たところにある不二家の売店のぺこちゃんの衣装が変わっていました。
2010/07/02以後の新しい服の定点観測結果をまとめます。

その後の画像から使いまわしの衣装はカットし「おニュー」のものをまとめてみます。▼
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孫がいるときは並んで撮ります。いつまでジジの撮影に応じてくれるのかなぁ。▼
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左端のスッポンポンは梅田北の陸橋で撮影されたものがtwitterへ投稿。▼
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by okadatoshi | 2012-05-28 20:06 | デジの目 | Trackback | Comments(4)
氷ノ山で山菜採り
2011/10/28以来半年ぶりに氷ノ山へ登りました。
途中の棚田は田植の準備です。日本の棚田百選に選ばれています。
この地名が言える方はもう立派な若桜町の町民かも。▼
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途中のブナ林が新緑に映えて見事です。▼
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日曜日で普段よりも多くの方が山頂に。▼
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山頂の斜面にはまだ雪渓が残っています。仙谷コースは、“氷ノ山登山ガイド則さんの日記”によればまだ雪が残り危険とあったので、氷ノ越のピストンにしました。
下山途中に偶然、blogで見る“則さん”らしき人に会い声掛けをしたら御本人でした。
団体が登頂するので山頂のバイオトイレの清掃にいくところとのことでした。▼
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ネマガリタケを採取。夕食のビールのおつまみに。▼
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by okadatoshi | 2012-05-27 23:55 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)
土曜日の総合運動公園駅周辺
今日は東の出講日。朝9時前の電車に乗ろうとすると弓矢を持った学生の集団。
そのために普段だと間に合うのが改札口を通れず電車に1本遅れました。
大学にもよるけど、ほぼ隊列を組んで行動をしていました。
最近の若者のこのような団体行動を見ると何か新鮮。▼
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帰りにアリーナの中に入ると、「第56回関西学生弓道選手権大会」の垂れ幕の中で競技が行われていました。▼
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今日は出講先で同期のOBの方に職場の勤務の様子や教員採用試験の体験を話してもらいました。私の講義の受講生ですが、就職6年目となると、もうすっかり教員としての話ができます。現場で獲得し成長していく要素の方が大学の勉強量よりも大きいですね。
当時、“朝刊太郎”を紹介したのですが、3年生の総合の時間でワードでは飽き足らない新聞づくりにこのフリーソフトを使って役立っている聞き、こちらも嬉しくなりました。学生の感想レポートも今の時期に聞く話として刺激を受けたようです。▼
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帰る途中に今日の受講生と電車の中で会いました。聞けば総合運動公園まで行くとのこと。オリックスと広島戦の球場で販売のバイトとか。土曜日に講義があると、世間が休日モードの中余分に働いている感じがします。オリックスは昨日に続き2連勝。
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by okadatoshi | 2012-05-26 21:41 | 日々の暮らし | Trackback | Comments(2)
須磨離宮のバラ園が見頃
寒い日が続きそのためか今の時期、須磨離宮公園では一斉にバラが咲ききっています。
これだけきれいに咲いているのは近年珍しい。
傘を差さないでも歩ける程度の園内は、バラの匂いにあふれていました。▼
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動画にまとめてみました。▼


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by okadatoshi | 2012-05-25 22:27 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)
カルガモのこどもが心配(その後)
5/18に総合運動公園のカルガモの赤ちゃんの動画をアップしました。
その後、徐々に見守る人も増え周辺の人たちが気にかけていました。
私も駅の往復時には、何羽居るのか確認する習慣がついていました。
ところが、前日まで元気に4羽いたヒナが昨日は池に居なくなり、ねぐらになっていた菖蒲の網もきれいに撤去されています。▼
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つれあいは、散歩仲間で心配し情報を集めてきました。
早朝から出かけて烏の監視をしていた常駐のおじさんにウォーキング仲間が聞いたところ次のようなことがわかりました。
その自主監視人の目の前で、ウシガエルに一羽が食べられたそうです。
であわてて残りのヒナを上にあげたところ、親がやってきてテニスコートの奥にある調整池の方へ連れていったとのこと。
調整池は立ち入ることのできないコートの東面ですが、そこまで無事に行ったかどうかわかりません。向こうでは人間が日中烏の監視をすることもできないのでそれも心配です。
ネットで調べるとウシガエルは雑食で小鳥も食べるとあります。しかし、本当にあのヒナの大きさが捕獲されてのかなぁ。
親が安全な場所を確保し残りの3羽が生きながらえているといいのですが。
こんな身近な場所でも弱肉強食の生存競争が熾烈に繰り広げられています。
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by okadatoshi | 2012-05-24 23:18 | 日々の暮らし | Trackback | Comments(6)
夫婦でカレー屋“あゆむんや”
休日だけのランチカレーのお店を2011/12/03のblogで紹介しました。
そしてお二人の夢が4/16に実現し正式にはAYUMUNYAというローマ字表記ですが、ご主人の歩(あゆむ)さんの名前をとったお店ができました。で、今日はここで昼食。
三宮から南東に位置するビジネス街の角地のビルの1階にあります。▼
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カウンターもゆったりとして明るい店内です。4月の開店当初はもの珍しさもありまだ宣伝をしないのに初めての店ということで昼時には行列もできたとか。今は少し落ち着いているところです。東灘区の試験開店と比べこちらは客層がサラリーマンが中心。これから配達や持ち帰り、店の宣伝方法もこれから考えます。まだ、店の宣伝用の名刺も出来上がっていません。このblogに紹介するために着いたばかりという電話へ私が初めて電話をしました。▼
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メニューは今のところ“あゆむんやカレー”のみ。
サラダとヨーグルトがついて@650円です。お好みトッピングがあり、大盛100円追加、チーズ50円、生卵50円、牛筋100円(←これがおすすめ)、えびすビール400円です。前の店の時よりスパイシーになり野菜の水分もとんで食べやすくなっています。▼
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まだ店の登録もされていないので地図でもヒットしませんし、“食べログ”にも登場しません。場所は下の赤丸の場所です。思わず応援したくなるご夫婦でこれから歩もうとしているお店です。▼
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【AYUMUNYA】
神戸市中央区御幸通り3丁目1-1大西ビル1F
TEL 078-891-3620
営業時間:
11:30~14:30 17:30~20:00
休業日 日曜日
祝日は不定休
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by okadatoshi | 2012-05-23 23:26 | グルメ | Trackback | Comments(4)
日本から文化力~遠くから見たNIPPON、日本から見た世界
b0036638_23561657.jpg3月は3回出席。4月は忙しくパスをしました。5月になりやっと余裕ができたので、昨日聴きに行きました。3/23以来です。

講師は、ジェフ・バーグランド氏(京都外国語大学・大学院教授)。昭和24年アメリカ生まれ。日本人の夫人との間に3人のご子息がいる。京都存中42年余。高校教師歴22年。大学教授歴19年のキヤリアを誇る。専門は異文化コミュニケーション。現在は江戸時代後期に建てられた京町屋に暮らし日本人以上に日本を愛する一人でです。
久しぶりにipadの7notesでメモ書きしたものを元に修正してまとめました。

●日本に来て最初に驚いたのは傘

20歳で初めて日本に来たとき最初に驚いたのは傘だった。初めて傘に触れた。
世界で傘をささない国はたくさんある。日本の常識は世界には通用しない国がある。
私の生まれた場所はアメリカの中央部で海岸まで2500Km離れたところにある
気温は、夏40度、冬はマイナス30度。マイナス25度を超えると凍死の可能性もあリ休校だつた。雨もほとんど降らない。日本へ出発する前に雨のことは学ばなかった。

●日本はOBIの文化

「O」は「Observe」(五感で感じる、観察する)
「B」は、「Borrow」(多くのものを借りる、受け入れる)
「I」は、「Integrate」(総合する、自分のものにする)
という意味だ。私も日本に初めて来た時、日本人を観察して日本文化を受け入れて、日本人である自分を作ってきた。
日本へ来て山の手線に乗つた。当時は均一料金でどこまでも乗れた。そこで日本の“受信者文化”に触れた。
それは次のような出来事だった。
電車内で男の人の傘が座っている人の方へ倒れた。すると座わっていた人が「ウ~ン」。それだけで傘の持主は状況がわかリ傘をとり相手に謝った。この「ウ~ン」ですべてを解読する意志伝達にはびつくりした。
日本に来るまでは日本人は着物を着てチヨンマゲの日本人のイメージだつた。しかし着物姿を見たのは、来日3日目でそれも黒い袈裟を着たバイクに乗ったお坊さんだつた。
日本の都市でよく見るがパチンコ屋の横に寺がある。古いものと新しいものが背あわせに存在している。神秘的な国だ。
京都の町の人の会話もおもしろい。
朝竹箒で掃除をしているおばちゃんが、近所の人が通ると「おでかけですか?」
訊かれた人は「ちよつとそこまで。」曖昧な質問と返答だ。
これは“報告文化”といえる。
個人的なことを集団の中で行なう場合(郵便局あるいはトイレに行くこと)そのことを相手に報告をする。それを全体で確認をしている。
1950年代には人と物が動きそのことで人同士の摩擦が出ると予想されその通りになった。
日本は人間関係中心文化。日本に来たとき何にでもおじぎをする日本人にびっくりした。公衆電話の中でもおじぎをしているように見える。留学生仲間で、「あれは、定期的におじぎしないと電話が切れるのだ」と言っていた友人がいた。

●して欲しいことを見抜く日本人

日本は世界一の人の心を見る力がある。相手のして欲しいことを読みとる。
それと人間関係も縦の関係でかわる。
新幹線でこんな風景を見た。
私の前の席に二人の男が黙って座っていた。一人がトイレに立つとき「いつもすいません」と言って席を外し戻ってきた。それをきっかけに二人は話し始め、行く先のことなど話題なった。やがて名刺交換になった。それまでは年配の男が若い方に気軽に話していたのが、年配者が部長で若い相手が代表取締役であることがわかると年配者が立ち上がって「失礼しました」と言っていた。
日本人は五感に鋭い。雨の音の表現でも50以上ある。外国人にとって風呂は身体を清潔にするだけのものだが、日本人は風呂を楽しむ。温泉に入ってまず発する言葉は、「あ~ごくらく、ごくらく」だ。

●日本人の3.11でとった行動の素晴らしさ

3、11世界の人はびつくりした。他の国では飲み水が来たらとりあいになる。そのために殴り合いになる。これは、発信者文化の国にとっては当然のこと。まず自分が「水が欲しい」と意思表示をする。ところが日本人は、飲み水がきたら水を配る。周りを見て老人や子供など弱い立場で水の必要な人に配慮する。これは受信責任者の文化の違いだ。何が必要なのか読み取りそれを作る。
地理的影響がいかに文化に影響をしているのか知ることが大切。
中東では初めてであった人の間では地面に唾をはく。これは、砂漠の中で貴重な水分をあなたのために分け与えるという気持ちを表した行為。

●時刻に対する日本人の感覚

時間とのかかわり方も日本人は特徴がある。アメリカ人にとって1時間の区分は4通り。日本人に時間を聞くと全員「2時13分です」と分までいう。アメリカだと「2時過ぎ」で終わり。アメリカの電話の時刻のお知らせも分単位で秒は言わない。正確な時間を知るチャンスは分までで秒は言わない。

以前飛行機に乗れなくて九州から東京行の新幹線に乗ったことがある。このとき、大阪駅で乗り換え時間が1分しかないので、乗り換え場所と時間が間に合うかを車掌に聞いたら、もっとも連絡のいい車両を教えてくれたかつ1分の待ち時間を1分30秒にするように運転手に連絡する言ったのにはびっくりした。調べると、新幹線の運転手は定刻の“分”を中心に前後30秒の間に入ればいいので、30秒は運転手の裁量で伸ばすことができることを知った。こんな国は他にはない。

私は町屋に住んでいるので、家では旧暦のカレンダーを使っている。毎日自然の様子が記録されている。麦が黄色になる日という表現もある。江戸時代の時計は季節で違う。夏と冬で一刻(いっとき)の長さが異なる。人間が季節の方に従って時間をあわせている。

●外国人に訊ねて欲しい

外国人に「今何時ですか?」と訊ねる場合相手の時計を見て自分のものと同じだった場合に日本人の反応は4通りがある。
1)気付かない
2)気付くけど黙っている
3)「これは奇遇だ」と話をどんどん広げる
4)外国人みたら逃げていく

ぜひ外国の人に接して欲しい。そこで相手を理解しようと努めて欲しい。
私はそうすることで、言葉にないもの・言語の根底にあるものを学んだ。
先入観で相手を見ないで欲しい。

最近の若い人は、優秀だと思う。複数の場所から情報を得ようとしている。昔はアメリカ一辺倒であったのものが、最近はアジアにも目を向ける人が増えてきた。
人と人の間に箱がある。で、そこから“何”という文字ができた。「それは何?」という言葉は外国で使うとても便利な言葉だ。
大阪の船場の商人伝統の「もうかりまっか?」「夏のはまぐりや(=みくさりかいくさらず)」というような掛け合いの精神を生かして欲しい。
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by okadatoshi | 2012-05-22 23:58 | 講演会記録 | Trackback | Comments(4)