屋久島を歩く>三日目・千年以上が屋久杉
白谷雲水峽。弥生杉。3000年。”千と千尋”の舞台です。
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江戸時代に切り落とされた埋蔵材を掘り出し乾燥させて、工芸品が作られます。
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追記
最終日は添乗員さんの説明。


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by okadatoshi | 2015-04-26 13:12 | 散策/登山 | Trackback | Comments(2)
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Commented by shinmama at 2015-04-28 15:09 x

映画のタイトルのように 「千尋」を「ちひろ」と読むのかと思っていましたら
「せんぴろ」と読むのですね。
ハート形に空が抜けて見える画像の加工が素敵で、形状がはっきりと見えますし、
動画で繋いでくださっているので 臨場感があります。

木の根がゴロゴロとむき出しになっていて お天気が悪いと歩き難そうですね。
長時間ではありますし、お天気に恵まれてのトレッキングでなによりでした。
Commented by okadatoshi at 2015-04-28 16:00
shinmamaさま
”尋”は手を伸ばした身体尺です。
千は大きな数字をあらわしていて、とても大きいことを示します。
滝の横の岩盤は、一枚岩です。
帰宅後、今週の予習ができてなくて、さらにyotubeの反応が遅くアップが遅くなりました。
あと、アラカルトとスケッチを考えています。
リーズナブルな旅行でした。
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